日々の暮らしに心の余裕を持たせてくれる服
フェニックス通りを走っていると目立つヨーロッパ風の建物。1940年に県庁裏でテーラーとして創業したこちらは、平成元年にこの地に移り、現在はイタリアを中心としたインポートブランドを取り扱っています。イタリアのブランドは日本とは異なり、一着身に着けるだけで周りからの見る目が変わるくらい、デザインとカラーリングに特徴があります。何よりも、イタリアの服を身に着けるということは、あいまいさも受け入れる心の余裕ができること。心の余裕を持つことが出来れば、仕事にも暮らしにもいいことがいっぱいです。また、イタリアの生地で作るオーダースーツも取り扱っているほか、規制で販売しているスーツのカスタムも提案してくれます。