家庭や会社に飾ることでSDGs意識が高まり、家族も事業も持続可能になる、福井出身の美術家・長坂真護氏のサステナブルアート
サステナブルアートを家庭に、会社に飾ってSDGsの意識を高める
今、世界から注目を集めつつある福井市出身の美術家・長坂真護氏。こちらは世界で2か所しかない、彼の専属展示販売常設ギャラリーです。ガーナのスラム街には世界から捨てられた電子機器のごみが集まり、環境問題、人権問題が発生する“資本主義のひずみ”が起きています。その真実をアートとして展開し、その売り上げをスラム街のために使い、産業と雇用を生み出しています。今では工場で生まれた電子機器のプラスチックチップを使ったタイルや、農場で生まれたモリンガティーも販売され、ギャラリーにて展示販売もしています。アートがあるだけでSDGsの意識が高まり、持続可能な家庭や会社となっていくことを、所有することで実感してください。